ドイツ旅行 ドイツ博物館 4  

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Masseschlagmaschine  部品などの材料の強度の測定器です。

Comment by: 矢野  | 2015年 08月02日 | 編集

謎の機械の正体

コピペです。邪魔なら消して下さい。「金属疲労の科学的研究の原点といわれるのはプロイセン生まれのウェーラーA. Whler(1819―1914)である。彼は自ら試作した試験機と測定器により数多くの基礎的実験を行い、疲労亀裂(きれつ)の発生、応力振幅や耐久限度の概念など金属疲労に関する先駆的研究を進めた。彼の設計製作した試験機はミュンヘンのドイツ博物館に保存されている。」

Comment by: 矢野  | 2015年 08月02日 | 編集

Re: 謎の機械の正体

矢野さん、こんにちは。

わざわざ調べていただいてありがとうございます。自分では調べきれませんでした。
私のイメージする金属疲労は何故か細いワイヤーの断裂でしたので、こんな大きなドラムで・・・?って考えてしまいましたが、普通はもっと大きな建築材料のようなもの検査ですよね。何かわかってすっきりしました。後で本文に追記しておくことにします。

Comment by: arty  | 2015年 08月03日 | 編集