レーゲンスブルク大聖堂1

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レーゲンスブルグ大聖堂っていう名前さえ聞いたことがなかったです。
artyさんは、さすがよくご存知です!
それにしても素晴らしい建築ですね。バイエルで一番というのも納得です。
ドイツは経験が少ないのですが、こんな雰囲気の大聖堂があるんですね〜。
人物以外の彫刻は、もう少し抽象化されたものとか幾何学的なものが多いという印象でした。あくまで私の印象で、それも南欧と比べてですが^^;
外部と内部の壁面の雰囲気に比べて内部床の幾何学の床の対比も面白いですね。

教会内部の写真は暗くて難しいですよね。かなり心してかかってもブレやすいです。
なかなか難しいですね、写真って^^;
でもスマホで拝見したんですが、全然綺麗で素敵でした!
ロウソクの写真も好きな感じです^ ^

ところで治安の件。
artyさんが、実体験で危ない感じがなかったのであれば、普通に行動していれば、あまり心配することもないのかもしれませんね。
安心したところで近いうちドイツかな〜?^ ^

Comment by: EkaterinaYoghurt  | 2017年 05月10日 | 編集

Re: タイトルなし

EkaterinaYoghurtさん、こんにちは。

レーゲンスブルク・・・私も知りませんでした(笑)。
ミュンヘン往復チケットにしたので、遠出をしてもミュンヘンに戻ってこないといけないというのに気付いて、ミュンヘン宿泊にして鉄道で日帰りできるところに行こうと、地図と鉄道路線図とガイドブックで観光地っぽい所を探してみただけです。たぶんドイツには小さくても有名で人気な町はたくさんあると思うんですが、ここは比較的大きいし歴史もあるのにそんなに観光客も多くなく、楽しく散策できました。

このあたりの写真はPCでみちゃだめですよ(笑)。たぶんあとほんの少しでも明るければ、ぶれぶれぼけぼけ具合が少なくなったのではと思います。とはいえ、先日イギリスで所謂大聖堂を2か所見たんですが、妙に明るくて、写真は撮りやすいんですが聖域っぽさが薄かったので、適度な照明って大事だなぁと思いました。

イタリアとは随分違いますよね。イタリアはもっと信仰心のままというか、念がこもりすぎた像や装飾たちが多いと感じます。ドイツは職人さんが職業として作っているイメージです。

ドイツは日本からのフライトもわりと多いし、鉄道網も発達していて、現地でも日本語の情報が比較的手に入りやすいので楽に旅行できると思います。移民問題は簡単には解決できないでしょうし、イギリスの動向は気になりますが、フランスは落ち着きそうなんでEU圏がいますぐ旅行しずらくなるということはないだろうと思うことにしています。EkaterinaYoghurtさんが撮られるドイツの美しい写真を楽しみにしています。早い方がいいかもですよ!とあおってみる(笑)。

Comment by: arty  | 2017年 05月10日 | 編集