ヴィクトアーリエンマルクト

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こんにちは^^帰国しました!旅行中は沢山コメント下さって有難うございました^^

イタリアとドイツでは若干違うものの、ヨーロッパの食べ物の店先の写真、早速かわいい〜、懐かしい〜、と見入ってしまいました。
誰かと一緒にキッチン付きのところに泊まっていたら、現地らしい食材を買ってお料理って楽しいでしょうね〜。
アーティチョークとホワイトアスパラガスが日本で手に入りにくくて、でも味が大好きな野菜の二大巨頭です!
どうやったら美味しく出来るのか分からないのでレストランでいただくのが無難なのかもしれませんが・・・^^;
加工肉の多さはドイツの特徴でしょうね!
お写真の召し上がったホットドックみたいなの、パンにソーセージを挟んだだけなのに美味しいんですよね〜。
あ〜、ドイツも行きたいです!!

Comment by: EkaterinaYoghurt  | 2017年 06月13日 | 編集

Re: タイトルなし

EkaterinaYoghurtさん、こんにちは。

お帰りなさい。パリ&イタリア、素敵なご旅行だったようですね。旅行記楽しみです。
イタリアほど華やかではないかもですが、ドイツは旅行しやすいし意外に(笑)かわいらしい&美しいものが多くて楽しいです。

イタリアとドイツ、相反する部分が目立ちますが、芸術とか建築物を作り上げた職人気質、そしてそれを大事に維持するところなんかは結構似ているのではと思います。そのおかげで観光施設満載なのはありがたいです。

市場は楽しいですよね。アスパラはハンガリーでだったかな、大量にゆでて食べ放題したことがあります。アーティチョークは、いつも気になりますし、調理方法をネットで検索したりしているんですが、なかなか機会がありません。やっぱりちょっと難しそうですよね?そもそも微妙に形(種類?)が違うのでどんなのを選んだらよいのかもわかりません。

こうやって屋台で1本頂くソーセージはよいのですが、ドイツのお肉料理の一皿はすごい量なので、よっぽど空腹な時でないと注文する勇気がでません。ホワイトアスパラをメインにした時の付け合わせのハムとかシュニッツェルくらいのサイズならよいのにと思います。家で上の写真のような骨付き肉の塊を買って来たら、たぶん少しの味見の後は、スープの出汁になって2~3日分のおかずになります。さすがにその手の煮込み料理を旅行中にしようとは思いませんが。

Comment by: arty  | 2017年 06月14日 | 編集